インタビュー|金持

社員インタビュー

型枠大工

金持 健太郎

魅力とやりがい

実際に型枠工事大工として働いてみると、奥が深く、平面上に描かれた図面を見て、立体的に且つコンクリートの完成形をいかにイメージできるかという創造性に頭を悩まされました。しかし、考え悩んだ分だけの達成感が返ってきます。
全く同じ建物はないので何歳になっても勉強ですが、ずっとやりがいが持てる仕事だと思います。
一人前になるまでは確かに大変ですが、担い手不足の中、そうしたやりがいを後輩たちと一緒に共有していけたら最高だと思います。